EXILEがNHK初の冠番組でダンス番組を!!

March 20, 2017

すべての写真を見る(2件)8月24日(金)、31日(金)の2週連続でNHK Eテレで放送する「”E”ダンスアカデミー」にEXILEのUSAが出演することが分かった。同番組は、スタジオや自然の中で、あらゆるダンスの基本である”楽しく体を動かす”方法をレクチャー。日本人が不得手な体を使った自己表現ができるようになることを目指す。講義に参加する子供たちは、ダンス初心者の小学生。どうしたらもっと楽しく体を動かせるのかを、USAやEXILEメンバーが指導するさまざまなメソッドにより体験していく。また同時に、世界の多様なダンスも紹介するなど、多角的にダンスの魅力を紹介していく。EXILEにとってはNHK初の冠番組で初のダンス番組であり、初の教育番組となる。佐渡岳利チーフプロデューサーは「いよいよEXILE待望のダンス番組が放送されます。ダンスという存在が年々身近になっていくにつれて、ダンスの番組を作りたいという思いが強くなり、それと同時に、出演してもらうのは、この方々しかいないという思いも強くなっていきました。今回、USAさんという、世界のダンスを探求していらっしゃる方を主任講師にお迎えできて本当に楽しみです。EテレとEXILEの『E(いー)』コラボが届けるダンスの楽しさをバッチリ体感してください」とコメント。また、USAは「今回、EXILEとして初めてEテレで冠番組をやらせていただくことになり、本当に光栄です。この番組は教育番組ではありますが、ダンスのレッスンをするだけではなく、子供たちと一緒に踊って、ダンスの楽しさを日本中の人に伝えられたらと思っています。僕は『DANCE EARTH』というプロジェクトで世界中を旅しているのですが、言葉が通じなくても、一緒に踊るとすぐにいろんな人と仲良くなることができるんです。僕が世界中に友達を作っている、最強のコミュニケーションツールであるダンスを1人でも多くの子供に好きになってもらえたらうれしいです」と意気込みを語る。

横浜建協/横浜ケンジロー、ゆるキャラぐらんぷり出場/「全力で頑張る」

March 19, 2017

横浜建設業協会(横浜建協、土志田領司会長)で「非常勤広報担当」を務める協会のマスコットキャラクター、横浜ケンジローが10日、「ゆるキャラグランプリ2015」(ゆるキャラグランプリ実行委員会主催)への出馬を正式に表明した。10日に開かれた横浜建協広報担当者会議で根本雄一新規事業拡大特別委員会委員長が発表した。ケンジローは「業界PRのために全力で頑張る」と意欲をみせている。ケンジローはこれまでも横浜市内の区民祭りや協会のイベント、安全パトロールなどに積極参加。市民に地元建設業を知ってもらう活動に取り組んできた。協会では同氏の存在をさらにPRし、業界の姿を広く発信する目的でグランプリへの出場を決めた。 8月12日までにエントリーし、投票数によってグランプリ本選への出場が決まる。そのため、エントリー後に協会を挙げてケンジローへの投票を呼び掛ける活動を展開する方針。協会メンバーが横浜や石川町などの駅頭に立ち、パンフレットやキャラ入りクリアファイルなどを配布。女子高生などをターゲットに投票を呼び掛ける作戦だ。建設業団体では群馬県建設業協会のマスコットキャラクター「ぐんケンくん」も昨年のグランプリに参戦しており、ケンジローは静かな闘志を燃やしている。本選は11月21~23日に浜松市で開かれる予定。横浜ケンジローは「横浜で生まれ育った賢いアーキテクト・アシカ」。10月8日生まれ(協会創立記念日と同日)。身長は160センチ程度で体重は「測ったことがない」。好きなものは魚(丸ごと食べる)。横浜市出身。人間年齢でいうと25歳。

富士山から湖まで! 山中湖にポップな”水陸両用バス”が登場

March 18, 2017

すべての写真を見る(3件)富士急行は4月末より、山中湖(山梨県・南都留郡)にて、県内初となる”水陸両用バス”「YAMANAKAKO NO KABA(ヤマナカコノカバ)」の運行を開始。ポップな車両デザインでインパクト抜群な上に、「陸からそのまま湖に入る」という非日常的な瞬間を楽しむことができると、早くも話題となっている。車輪とスクリューを備え、陸の上でも、水の中でも走行が可能な「YAMANAKAKO NO KABA」は、四季折々の表情を見せる富士山麓(さんろく)の森林地帯を走行。その後、「陸からそのまま湖に入る」という非日常的な瞬間を経て、山中湖を優雅にクルージングできる乗り物だ。陸上走行、湖上走行ともに15分間ずつ楽しめ、料金は大人1500円、子ども750円(4月30日~6月28日)。このバスに乗れば、”富士山”と”山中湖”という2大トピックを、「陸からも湖上からも見られる」というのが特徴だが、ポップな車両デザインも見逃せないポイント。九州新幹線「つばめ」や「富士登山電車」のデザインを手掛けた工業デザイナー・水戸岡鋭治氏によって、水と陸の両方で生活する動物の王者”カバ”がポップなテイストで描かれているのだ。同社広報担当者は、「目立ちますので、乗車すれば沿道の人々から注目されますし、見るだけでも楽しめる車両です。”移動手段”としてだけでなく、車両そのものを楽しんでほしいですね」とコメント。光・風・森・水しぶきといった自然の要素を、”五感”で体感できるエンタメ性抜群の「YAMANAKAKO NO KABA」。”水陸両用バス”は、全国でもレアな存在だということなので、この機会にぜひ乗車してみてはいかが? 【東京ウォーカー】

T-ARA、イジメ騒動謝罪後のライブで観客から野次に無視…衝撃的なステージに

March 17, 2017

メンバーのイジメ騒動が原因で、世間から大きな批判を受けていたアイドルグループT-ARAが久しぶりにステージに上がりました。T-ARAは8日、済州島(チェジュド)で行われた「世界自然保全総会記念コンサート」で野外ライブを行いました。しかし、状況は最悪で、野次の嵐だったようです。実際に現場にいた観客のTwitterやブログなどから写真や動画付きでその場の様子が明らかになり、掲示板では話題となっています。 観客のTwitterよりステージの最前列なのにそっぽを向いてしまう観客 「T-ARAが出てきたけど、予定されていた曲1つだけだったww しかもT-ARA出てきた時、女性達がリュ・ファヨン! リュ・ファヨン!って連呼してたww」 リュ・ファヨンとは、メンバー内でイジメを受けていたとされるメンバーで、イジメ報道後T-ARAを脱退しました。T-ARAへの非難がヤバイらしい…【T-ARAイジメ問題まとめ】 また、他の観客のTwitterではこんな意見も…「2曲予定されていたのに新曲1曲だけやって、本当に逃げるように舞台下がって行ったww 動画も撮ったのに…少しかわいそうな気もするし。」 「ステージ出て来た時は”出て行け!出て行け!”と野次がすごくて、歌うたっている時は静か…。終わっても誰も拍手しませんでしたww 2PMは雰囲気良かったです。」T-ARAのパフォーマンス(掲示板より) T-ARAのパフォーマンス中、観客はペンライトを消し、沈黙を続けたようです。このような事態に、T-ARAの関係者は「イベントに時間が大変時間がかかってしまい、飛行機の時間が迫ってしまったため、2曲の予定を1曲にした」と釈明しました。また、「パフォーマンス中に反応が少なかったのは事実だが、観客から野次があったり、T-ARAに対しての抗議などはなかった」と実際多くの観客の感想とは相反する状況を伝えています。 この状況にネット上では… ・2曲の予定を1曲減らすだけで飛行機の時間に間に合うのか? ・T-ARAは本当に終わりだな などかなり厳しい意見あるようですが、ファンのTwitterでは… 「本当に酷いですね。ご存じないですよね?T-ARAは舞台から下りると同時に泣いていたようです。号泣して、エンディングも後輩の歌手に譲り、舞台に上がらなかったようです。」 など擁護する意見もあるようです。 先日T-ARAは一連のイジメ報道について謝罪をし、活動を続けていく意思を見せましたが、世間ではかなり厳しいようです。イジメ騒動のT-ARAが公式に謝罪文を掲載←「代筆じゃないの?」と批判…

少女時代「Mr.Mr.」MVに賛否両論。破損部分は映像加工でごまかし?

March 15, 2017

先月28日、少女時代の新曲「Mr.Mr.」のミュージックビデオが公開され、YouTubeでは公開36時間で330万回以上再生されるなど高い人気を得ている中、そのダンスシーンのクオリティーが残念だと指摘するファン達の声が多く挙がっています。「Mr.Mr.」ミュージックビデオより ファン達が指摘するメンバー全員でのダンスシーンは3場面で、駐車場のダンスシーンと黒の衣装を着てスタジオ撮られたシーンはモノクロ処理が施されており、ミュージックビデオの最後に出てくるダンスシーンでは画面横の方をぼかす加工がされています。さらにはダンスシーン1つ1つで5秒以上続いて流れるシーンがなく、短く切られていることなども含めて、先月発生したミュージックビデオ一部破損ハプニングの影響が出ているのではと言われています。少女時代、新曲MVのデータが一部損失 これについてファン達は「ダンス曲なのにダンスシーンが少なすぎる」「なぜダンスシーンにモノクロ加工やぼかし効果が必要なのか」「どこが破損した部分なのか予想がつく」「駐車場と白い背景で撮ったダンスシーンはクオリティーが低すぎる」などの意見が多く挙がっています。 しかし一方では「最近のガールズグループがセクシー路線で売り出している中、少女時代らしい歌とコンセプトですごくいい」「9人みんなとても綺麗」「カムバックステージが楽しみ」と肯定的な反応を見せるファンも多いようです。 少女時代「Mr.Mr.」のミュージックビデオは先月の編集作業中に一部データが破損するというトラブルが発生したとして話題になっており、結果少女時代のカムバックが当初の予定より2週間遅れるという事態になりました。少女時代は今月6日にMnet「M countdown」で初のカムバックステージを披露する予定です。

昭和設計/新社長に千種幹雄取締役専務執行役員昇格・就任

March 14, 2017

昭和設計は、千種幹雄取締役専務執行役員が1月30日付で社長に就任したと発表した。沼田亘社長は代表権のある会長に就いた。 千種 幹雄氏(ちくさ・みきお)79年阪大工学部建築工学科卒、86年昭和設計入社。04年取締役、06年常務、12年取締役専務執行役員。大阪府出身、58歳。

国交省/美しい道路空間整備へ/近く有識者研究会設置、植栽や照明デザイン検討

March 12, 2017

国土交通省は美しい道路空間の普及に乗りだす。運転者や歩行者の目を引く斬新な植栽や照明、測溝などのデザインを考えて採用。高齢者が安心できる歩道のバリアフリー化や快適な自転車専用レーンの整備にもより力を入れる。本年度中にも有識者を集めて「道デザイン研究会」を設置。本省の職員と有識者が地方整備局の出先事務所などに赴き、地域のにぎわい創出に貢献する道路空間の整備を促す。研究会には、屋井哲雄東工大大学院教授や池邊このみ千葉大大学院教授、鈴木美緒東工大大学院教授らが参加する。 国交省が今回の取り組みを始めるのは、主に国道の整備を担当する地方整備局の出先事務所が、美しい景観形成を考慮した道路整備をあまり行ってこなかったため。植栽などのデザインや歩行者・自転車利用者向けのサービスを充実させて道路の価値を高めれば、地域のにぎわい創出にも貢献できるとみて、デザインに有識者の意見を取り入れたり、本省の関与を強めたりすることにした。 国交省はまず、神奈川県伊勢原市付近の国道246号で美しい道路空間づくりに着手。この初弾事例をを足掛かりにして、将来は自治体が管理する道路にも同じような取り組みを広げていきたい考えだ。

Twiceツウィが再び議論に包まれる←卑猥な言葉を連想される隠語が書かれた衣装

March 11, 2017

Twiceツウィが再び議論に包まれ話題になっています。 13日に韓国で放送されたSBS音楽番組「人気歌謡」にTwiceが出演しました。この日のSBS音楽番組「人気歌謡」は生放送で進行され、韓国で人気沸騰中の新人ガールズグループTwiceとGFRIENDが共演するということで注目されていました。 ツウィ 議論の発端 この日、Twiceは少女時代の「GEE」を披露しており、メンバーそれぞれがカラフルな色のスキニーパンツにTシャツを着用していました。その中で、白地に「Hoes take off your clothes」と書かれているTシャツを着用していたツウィが議論に包まれました。 SBS音楽番組「人気歌謡」 議論されている理由 ツウィが着用していたTシャツに書かれた「Hoes take off your clothes」の、「Hoes」という言葉は辞書では「鍬」と記載されてますが、「Whore(売春婦)」の同じ意味がある隠語と言われており、隠語のまま訳すと「売春婦がお前の服を脱がせる」という文章になり、このような意味合いの文字が書かれたTシャツを着用したということで問題になり議論されています。 衣装議論について 16才の少女に、このような衣装を着用させ舞台に立たせた所属事務所に責任重大であると議論され、ツウィの所属事務所JYPエンターテイメントは「衣装で論議となった文句を発見できなかった。衣装によりファンの心配をかけたことに対し、大変申し訳なく思う。今後、衣装などにさらに注意を傾けて再発しないようにする。 もう一度ご心配をかけたこと申し訳ない」と重ねて謝罪しています。 韓国のネット上では・・・ ・これツウィが悪いんじゃなくて、コーディネート間違ってないか? ・JYPのコーディネートは、本当いろいろムカつく! ・スタイリストが英語を知らなかった ・ツウィの悪口は言わないで、・スタイリストを浴して下さい ・私もそのような意味がある単語であることを初めて分かった ・スタイリストを変え て下さい-​​ 英語に無知でも、検索してみたら直ぐにわかることだ! ・・・など様々な意見があります。

Spec Ops: The Line、6月26日発売へ

March 10, 2017

2K Gamesは21日、Spec Ops: The Lineを北米で6月26日に発売すると発表しました。 Spec Ops: The Lineは、崩壊したドゥバイに消えた米軍大佐を追う特殊部隊を描く3人称シューターで、シングルプレー・キャンペーンの他にクラス制のマルチプレーも搭載しています。開発はYager。 Christoph Hartmann (2K、社長): Spec Ops: The Lineは、2K Gamesが初めて手掛けるミリタリー・シューターです。戦争の現実が抱える闇を掘り下げるユニークなゲームで、プレーヤーは善と悪の境界線が極めて曖昧になっていく困難な状況に追い込まれるでしょう。 なお、限定版のPremium Editionには、以下のマルチプレー・コンテンツが収録されているとのこと。 発売から1週間の経験地が倍に。ランク1でAK-47が解除ランク1でOfficer Classが解除。仲間のダメージ軽減や他のクラスの効果をアップキャラクター・カスタマイズ用の独占アクセサリーを収録したFUBAR Pack [ソース: Take-Two Interactive]

回転窓/先端技術で不安解消

March 9, 2017

年明け早々、ぎっくり腰になり、かなり不自由な生活を強いられている。「急性腰痛」「椎間ねんざ」などとも呼ばれるぎっくり腰。何の前触れもなく、ふとした拍子に突然、激痛に襲われて動けなくなるから厄介である▼どうしたらぎっくり腰になるのか、原因はさまざま。何かの拍子に腰椎が瞬間的にずれ、腰の筋肉がその負荷に耐え切れず炎症を起こす、というのがメカニズムらしい。筋肉疲労、骨格のゆがみ、いきなりの過負荷が発症の3大要因。グキッという衝撃を恐れながら日々過ごしている方も少なくなかろう▼昨年、ゼネコンとベンチャー企業が腰に掛かる負担を軽減するロボットスーツを現場に導入し、作業員に好評を得ているという記事を掲載した。これを腰に装着すれば、重たいセメント袋も楽々持ち上げられるそうだ▼腰痛は工事現場で働く人の職業病の一つ。腰痛持ちにとって激痛の不安から解放されるのはうれしい。それによって生産性が高まるのならなおさらだ▼人手不足が深刻な建設業界。知恵と工夫と先端技術によって働く人の不安を取り除けることは他にもたくさんあるのでは。