Girl’s Dayヘリ 授賞式全欠席

October 8, 2017

Girl’s Dayのヘリが、ドラマ撮影のため年末の授賞式は全て欠席することが明らかになりました。 ヘリ ヘリは現在”応答せよ1988”に主演のドクソン役で出演中。キャスティング時から、ドラマ以外のの仕事は最小限にするようドラマ制作側からの要請はあったとのこと。年末の授賞式もドラマ撮影のスケジュールにより欠席するとの決断をくだしました。 これに対して所属事務所は「現在京畿道のセット場で”応答せよ”の13話を撮影中なのだが、スケジュールの関係でヘリの年末の授賞式出演が厳しくなった。」とコメントしました。

『TMNT: Out of the Shadows』正式発表

October 8, 2017

Activisionは4日、『Teenage Mutant Ninja Turtles: Out of the Shadows』を正式発表。XBLA、PSN、PCにてこの夏に配信予定とのこと。 『Teenage Mutant Ninja Turtles: Out of the Shadows』は、Nickelodeonのアニメ・シリーズを基にしたアクション・ゲームで、4人協力プレーに対応。開発は『Mushroom Men』などで知られるRed Fly Studiosが手掛けています。 NickelodeonとActivisionは、今年2月にアニメ・シリーズを基にしたゲームの開発で複数年の契約を結んでおり、『Out of the Shadows』はその第1弾となります。 [ソース: Eurogamer]

『WWE 2K15』の発売が10月末に決定

October 7, 2017

2K Sportsは21日、『WWE 2K15』を北米で10月28日、その他の地域で10月31日に発売することを発表した。対応機種はPS4、PS3、Xbox One、Xbox 360。 WWEのライセンスはこれまでTHQが所有していたが、昨年2月にTake-Twoが権利を取得。Take-Twoは元THQのWWEゲーム・プロダクション・スタッフを20名ほど雇い入れている。なお、過去作同様開発はユークスが担当する。 [ソース: GameSpot]

EAが『Battlefield Hardline』オープン・ベータを2月3日から実施へ

October 5, 2017

EAは29日、『Battlefield Hardline』のオープン・ベータを2月3日から実施することを発表した。終了は2月8日。PS4、PS3、Xbox One、Xbox 360、PCにて実施される。 Steve Papoutsis(Visceral Games、ゼネラル・マネージャー)開発チームにとって、コミュニティとの結び付きほど大切なものはない。コミュニティの情熱が我々の情熱に火をつけてくれるし、コミュニティのフィードバックのお陰で、『Hardline』はより優れたゲームに仕上がった。彼らには来週にはベータをプレーし尽くしてもらいたいし、尽きないフィードバックが微調整を可能にしてくれると信じている。 『Battlefield Hardline』オープンン・ベータには、3つのマップとモードが収録される。『Battlefield Hardline』の発売は3月17日。 ソース: IGN

東京都/技監に安井順一氏、7月16日就任

October 5, 2017

東京都は1日、横溝良一技監兼建設局長が勇退し、後任に安井順一都市整備局長兼都市整備局技監が就任する人事を発表した。16日付で発令する。 安井 順一氏(やすい・じゅんいち)77年早大理工学部卒、79年東京都入庁。04年都市整備局参事、10年都市整備局理事、11年都市整備局技監、14年都市整備局長兼都市整備局技監。

SUPER JUNIORヒチョルが交通事故に遭う

October 4, 2017

SUPER JUNIORヒチョルが交通事故に遭い話題になっています。 27日、ヒチョルがJTBC「知ってるお兄さん」の撮影の為、京畿道一山にあるスタジオに向う途中に交通事故に遭いました。マネージャーの運転する車に乗っていたヒチョルやスタッフは幸いにも負傷は受けてないと伝えられています。 ヒチョル 交通事故について ヒチョルは「事故当時、マネージャーは慎重に運転していて皆がシートベルトを着用しており怪我はしていない。事故後、マネージャーだけ現場検証に残り、撮影時間に遅れないようにスタイリストと移動した。」と伝えています。 交通事故後 ヒチョルは「知っているお兄さんの録画現場で、カン・ホドン兄さんや先輩たち、製作陣および所属会社SMスタッフたちも私の心配をしながら病院に行ってみろと言った。負傷がなく、私が’知っているお兄さんの番組に出演していて責任感があり、予定通り収録に参加して今は楽しく撮影している」と明かしています。 JTBC「知ってるお兄さん」 心配している方々へ ヒチョルは「両親にも大丈夫だとお伝えした。ファンにも私は大丈夫だから心配しないようにともう1度申し上げたい。万が一に備え、後に病院で検査を受けることもあるが、負傷なく良い状態だ」と伝えています。 韓国のネット上では・・・ ・わずかな事故でも交通事故は、後遺症を考える必要があるので必ず病院に行って診断を受けて下さい ・スーパージュニアは、交通事故に頻繁に遭っているので、みんな気をつけて良い姿たくさん見せてください ・SMエンターテイメントは、スーパージュニアのキュヒョンもヒチョルも交通事故で大きく傷ついた人々であり、10年以上経った今も医療科に通いながらリハビリ治療する人なのに、安全により気を使ってください ・スーパージュニアは、何故このように交通事故が多いの? ・無事でよかった ・ヒム兄~前の事故で脚に鉄心が入っているのだから小さい事故でも必ず病院で診察を受けてください ・・・など様々な意見があります。

Naruto: Rise of a Ninja 日本語音声を配信

October 3, 2017

Naruto: Rise of a Ninjaの日本語音声パックが海外で配信されています。 今回配信となったダウンロード・コンテンツJapanese voicesは、ゲーム中の音声を日本版アニメのオリジナル・キャストによる日本語音声にするもので、以下の声優陣が収録されています。59.65 MB。 - うずまきナルト: 竹内順子- はたけカカシ: 井上和彦- 春野サクラ: 中村千絵- うちはサスケ: 杉山紀彰- 大蛇丸: くじら- 我愛羅: 石田彰 [ソース: Major Nelson]

Ubisoftが『Splinter Cell: Blacklist』から拷問シーンを削除へ

October 1, 2017

昨年のE3で公開された『Splinter Cell: Blacklist』のゲームプレーに含まれていた拷問シーンが、否定的な反応が多かったことを理由に削除されたことが明らかとなっています。 Tom Bissell (ライター): 我々の人気エンターテイメントが、殺すよりも最悪な拷問という行為を効果的な方法として描くことが当たり前になってしまったことには、とても奇妙な気持ちにさせられる。私は数日間にわたって、ゲーマーでいること、ミリタリー・ゲームを好き好んでプレーすること、こういう胸糞が悪くなるものに興味を持っていたことを恥じて過ごしたよ。 Andrew Wilson (プロデューサー): 自分が人生を投じて作り上げた作品に対する否定的な反応を見るのは嬉しいものじゃないよ。だが同時に、ああいう場面がそこにある限り、いつかは人の目に触れるのだから、作り手は自信を持たなければならない。E3の性質上、デモンストレーションに適した場面というものが存在する。最初にステージに上がってゲームを紹介するような場合、ステルスのプレースルーを良く見せるのは極めて困難なんだ。そういうものを見せていたら、否定的な反応が返ってきていたはずだよ。 まず言えることは、文脈が失われていた可能性があるということだ。あの場面だけを切り離して見ると、極めて不愉快な素材に見える。そこは大幅に抑えることになったし、開発を進めるうちに、もう上手く機能していないと感じる箇所が出てくるのは良くあることだ。これは全てのゲームに共通で、削除される箇所も出てくるものなんだよ。 製品版に拷問シーンが収録されることはない。全て削除されている。あのシーンが大好きだという意見は聞いたことがないからね。 [ソース: Eurogamer]

鉄道運輸機構、JR北海道/青函トンネル大規模修繕着手/吉岡先進導坑で初弾工実施へ

September 30, 2017

鉄道建設・運輸施設整備支援機構とJR北海道は、津軽海峡線開業から約30年が経過した青函トンネルの大規模修繕事業に本格着手する。構造物の維持管理を共同で実施している両者は盤ぶくれや内空断面の縮小などの変状が確認された「吉岡先進導坑」で初の対策工事を実施することを決めた。既に同機構が関連工事を大成建設に随意契約で発注済み。引き続き調査・測定結果に応じて大規模修繕を随時行い、トンネルの延命化を図っていく。 本州と北海道間の津軽海峡の海底下に建設された青函トンネルは総延長53・9キロ(うち海底部23・3キロ)。戦後の1946年に海底調査が始まり、67年に北海道側の先進導坑、翌年に作業坑の掘削を開始、71年に本体工事に着手した。83年の先進導坑、85年の本坑貫通を経て88年に津軽海峡線が開業した。 海底トンネルという特殊性から青函トンネルの維持管理は、鉄道運輸機構とJR北海道が役割分担しながら共同で実施。88年の開業以来、トンネル内空形状の計測や監視などを行っている。 構造体として建設後40年以上が経過している箇所もある。列車が走行する本坑には対策が必要な変状はこれまでに確認されていない。先進導坑や作業坑については本坑に比べて簡易な構造のため、周囲の地質が悪い区間では経年による変状が目立つ。先進導坑は現在、トンネル内の排水・換気用施設として使われている。 今回対策が必要と判断された箇所は北海道側の吉岡先進導坑の一部区間(2キロ070メートル付近)。周辺の地盤が弱く、トンネル外面のコンクリートに大きな力が作用することで、路盤が隆起する盤ぶくれ(最大52ミリ)や内空断面の縮小(最大47ミリ)などの変状が発生。ロックボルトによる補修工事で周辺地盤の安定化を図る。 関連工事「青函トンネル、吉岡先進導坑補修」の発注手続きは鉄道運輸機構が担当。随意契約で大成建設が3億4500万円で受注した。工期は18年3月26日まで。 青函トンネル内の先進導坑や作業坑では盤ぶくれのほか、コンクリートの剥落なども発生しており、これらの変状に対して両者で費用の負担も含めて対策を検討していく。

文科省/公立学校施設長寿命化計画策定手引素案/優先順位付け時期・コスト明示

September 30, 2017

文部科学省は、公立学校施設の長寿命化計画を策定する際の手引について素案をまとめた。計画には、改修の優先順位付けを行った上で、改修や改築を行う時期や費用などを決めた実施計画を盛り込む。長寿命化によるコスト見通しも明示するとした。手引は来年3月にまとめる。 学校施設の長寿命化計画は、政府が昨年11月に策定した「インフラ長寿命化基本計画」に基づき、公立学校を管理する自治体が取りまとめる。同基本計画が定める「個別施設計画」に当たり、2020年ごろまでに策定してもらいたい考え。 長寿命化計画には▽目標▽老朽化状況などの実態▽施設整備の基本的な方針(学校規模や配置計画など)▽改修や維持管理の整備水準や手法▽改修の優先順を踏まえた実施計画-などを記載するとした。ただ、長寿命化計画を策定する時点で、改修するか統廃合するかなど各学校の施設方針をすべて決めておくのは困難な場合も想定されるため、計画では方針策定に向けた検討時期を明記するよう求めることにした。 コスト見通しは実施計画に基づき算定するが、算定額が今後の予算を大幅に上回った場合、実施計画を含め計画全体を見直す必要があるとした。